2007年05月03日

オーフッ( グリーンラベル風)

前回のオフ会からもう1年経つんですね。早っ。

今回のメンバーはいわりん、ADさん、上六さん、ちゅるちゃん、卓球さん、私の6名。


ちゅるとあーだこーだとコイバナしながら鳥栖駅へ。
しかし駅に着いたはいいけど出る方向間違えて無駄に歩きました。


なんとか無事に目的地、鳥栖スタ側へ。
いわりんと上六さん、卓球さんは既に待っており、合流。遅れてごめーん。

ほ!まだADさんが来てない&連絡取れてないだって。駅まわりをぐるぐるぐーる。
私達と同じ様に反対側に降りたってました。

これでやっと全員集合。

さーて本日のお食事会場へ向かうぞ。
お腹す・い・た!!

って例のちゃんこ屋行ったら売物件になってた。
うわ〜ん。ヒドイよー。
ま、確かに店自体もヒドかったしな。しょーがねか。万物は流転ですから。店員がやる気なかったからねえ。ご飯は美味しかったけど。


つー訳でジョイフルへ。

ゴアヘにはジョイフルがお似合いって事ね。


あんまりにもお腹空いてたので店に入るやいなや、人数告げる前に注文するぞーとか食いもの出せーって暴れるか、とかアホな計画。
や、実行してないよ。
皆、いい大人なんでね。

席に着くとTしゃつとゴアヘ通信みたいなやつ渡される。
ADさんは去年のTしゃつ着て来てた!!
すーげー。

私とちゅるなんてハデハデワンピだよ?すいません、乱して。
今年のTしゃつ、なんでイタリアカラーと思ったらポルトガルでした。
どっちにしても意味不明。なんでザビエルよ。


各自注文した品を黙々と食べる。飢えてたんです。どんだけー。


しかし、この日いわりんは体調絶不調。薬を取りに帰る位だし。管理人なのに体調管理を怠ってはだーめよ。


手品は失敗するし、サイコロトークも不発。
ごきげんようのゲストって凄いねえ。

だって話、すぐ思い浮かばんし、話さな!て思えば思う程浮かばんし。

ちゅるのコイバナは甘酸っぺー思い出。若いのー。羨ましかったわーね。

で、皆サイコロ振った時は喋らんくせに人の番の時に喋ると言う。だあってー。挙げ句私なんてお題を否定しました。ごめーん。共有出来ないんだもーん。


サイコロ振ってまともにトークしたのはADさんぐらいか。富士山…残念無念でしたねえ。


サイコロトークに慣れた頃に店を出て、『カフェ・ド・ブルー』へ。


パフェ!パフェ!パフェ!いえーい♪


ちょっと待たされたけど割りとすんなり潜入。
さわやかラムネパフェ、パフェ・オ・ワッフル、ヘーゼルナッツパフェ、オリジナルストロベリーパフェ、チョコシェイク、フルーツパフェ!

合ってる??


どれも美味しそう。

(ちゅるが苦しそうでした)


だいたいこの後カラオケに流れるパターンが多いけど、いわりんがかなりやばそうって事で、学生時代みたいやけど、コンビニで色々買い込んでいわりんち(しかも生家)へ。


通されたのは懐かしの『たこ焼き実験部屋』でした。


そこで、大人6人がトランプ。
ババぬき、ジジぬき、7並べ。あともう一個なんやったけ?
私、幼少時代にトランプで遊ばなかったばっかりにあんまり知らないんだ。輪を乱してすまねえ。

で、いわりん就寝。


なんか故人を偲ぶ会状態。

またしてもサイコロトーク。でも最終的にはコイバナしてたねー。


うとうと。


本能のままなわがままな私。

夜中の3時なのに送ってもらう。

いわりん置いていってすまん。

皆で車に乗り込むものの乗って30分もたたない内に私、寝た・・・。


だって目が覚めたら天神北やったもん。


つー訳でちょいちょい小さなアクシデントもありつつなオフ会でした。

あーもう、若くねーな。と思ったり思わなかったり。


◆卓球さん◆
毎回、この管理人を始めとっちらかったうちらを上手にまとめてくれてありがとう。ある意味ほんとの管理人よね。
ゴアヘの暴走ストッパーですよ。迷惑かけてごめんよ。


◆上六さん◆
遠路はるばるお疲れ様でした。なんだかイメチェンしてらしたのはやはり、話題に出てたコイバナのせい?進展あることをお祈りしとります。


◆ADさん◆
遠路はるばるお疲れ様でしたパート2。お土産ありがとうございました!すげー面白くて勉強になりました。
今度は山頂目指して登って下さい。


◆ちゅるちゃん◆
甘酸っぱいコイバナご馳走様でした。何故かお互い近いとこにいるくせに遊ばないと言う。ま、いいか。ワンピ、ありよ。私は好きだわ。


◆いわりん◆
ちょっとはよくなった?きつかったのにごめんね&ありがとう。しかしほんと、見た目通りに虚弱なんだから。
具合悪かったからなのかしらんけど珍しく、優しい&前向きだったのには驚きました。


て、訳でみんなまた遊んでね。
ニックネーム きり at 12:59| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: